ジョン・ウッドって知ってる?皆さん。
マイクロソフトを退職して、途上国の子どもたちに教育機会を与えるためのNPOを立ち上げた人の話を知ってますか?
面白かったのが、マイクロソフトで培ったマーケティング力をしっかり使うことで約15億円の寄付金を集め、300万冊の本を贈り、3870の図書館と287の学校を作ったっていうこと。
コレを読んでビジネスパーソンな方々は「へー」って思わなかった? これこそがジョン・ウッドの重視している「寄付者にきちんと数字的な成果を見せ続ける」ってこと。
罪悪感に訴えることの多い寄付金募集だけど ジョン・ウッドはこんな風に言う。 「ベトナムの女の子が1年間、学校に行けます。それはあなたを良い気分にしませんか?値段は○ドルです。」
自分の親への贈り物として、親の名前をつけた学校を寄付するビジネスパーソンもいるらしい。
"— マイクロソフトでは出会えなかった天職 僕はこうして社会起業家になった (via otsune) (via gkojax) (via gkojaxlabo) (via petapeta) (via petapeta) (via ishida) (via oki-a-34) (via nezzz) (via kossetu)






